IE9ピン留め

ブログを移転しました。  

2011年 12月 31日

ゆめ・まち・ねっと日誌に綴っていたことは2009年2月から「eしずおかブログ」内に移転しました。

こちらです⇒「新!ゆめ・まち・ねっと日誌」



こちらでは今後、ゆめ・まち・ねっとの活動の中で知り合った人たちからの情報をご紹介するブログとして運用していきます。
時々、ご覧ください。



その下にはゆめ・まち・ねっと立ち上げの頃から2009年1月までのいろいろな思いや出会いを残してあります。
こちらもぜひ、ご覧ください。

# by yumemachinet | 2011-12-31 00:00 | ゆめ・まち・ねっと

復興支援チャリティー落語寄席&ミニコンサート  

2011年 09月 18日

 復興支援チャリティー落語寄席&ミニコンサート

 小さいもの、弱いもの、少数派を、愛おしむ優しい心を育みたい!!!

 千年に一度と言われる東日本大震災が発生してから、早5カ月。時間の経過とともに、被災地への思いが萎んでくることはないでしょうか・・・。

 「すべてを失ったからには、前に進むしかないんだ!」

 被災地の方々は、「今」を懸命に生きています。復興には、長期に渡る継続的支援が必要なのです。

 障害分野は、社会の中で少数派なため、いつの時代も後回しにされ置き去りにされてしまいがちです。

 私たち「ゆう・ゆう(優・友)」は、今回のチャリティーイベントで得た収益金を、震災被害に遭われた障害者施設に送らせていただくことにしました。

日時 2011年12月18日(日)13:00~15:40

場所 グランシップ

入場料 3000円 前売り2500円 障害者割引1500円

催し物詳細は⇒こちら

# by yumemachinet | 2011-09-18 15:32 | 知人からの情報

記録映画「普通に生きる」  

2011年 09月 18日

 富士市内にある重症心身障害児生活介護施設「でら~と」の日常を記録した映画「普通に生きる」が過日、富士市ロゼシアターで上映されました。

 僕らも観覧に行ってきましたが、いろいろと考えさせられ、学ばされた映画でした。

 この映画が今度は静岡県富士宮市で上映されます。

 お近くの方、ぜひ、足をお運びください。

上映日/9月24日(土)~9月30日(金)

会場/イオンシネマ富士宮店

入場料/割引1000円になるチラシが「おもしろ荘」にあります。

公式ホームページはこちら⇒『普通に生きる』

全国各地で誘致をすることができるようです。

# by yumemachinet | 2011-09-18 15:26 | 知人からの情報

児童精神科・田中康雄先生研修会  

2011年 09月 18日

 NPO法人ゆめ・まち・ねっとが6月にお招きした児童精神科医・田中康雄先生が静岡県自閉症協会沼津支部の招きにより、下記のとおり沼津にいらっしゃいます。

 お近くの方、関心のおありの方はぜひご参加ください。

日時/2011年10月16日(日)
 午前の部 10:00~12:00
 午後の部 13:00~15:00

会場/沼津健康福祉プラザ「サンウェル」
   (静岡県沼津市日の出町1-15)

演題/発達障害のある方々の理解と育ち
    ~生きづらさを抱える人たちとともに、私たちにできること~

参加費/500円

申込み/FAXで 055-932-0413 まで、氏名・住所・電話・FAX・所属を連絡する

# by yumemachinet | 2011-09-18 15:17 | 知人からの情報

児童精神科医/高岡健さん講演会   

2011年 03月 12日

児童精神科医/高岡健さん講演会

『医療の役割、そして私たちに出来ること
~不登校・発達障がい・ひきこもりと医療の関わり~』

日時 2011年05月14日(土)午前9:30~11:45

場所 静岡駅パルシェ7階会議室(静岡県静岡市葵区黒金町49番地)

参加費: 前払い1000円/当日払い1500円

定員 120人(先着順)

主催 NPO Liveral

お申込みは⇒こちらから

主催者より
 不登校、ひきこもり、発達障がい、アスペルガー、ADHD、LD、etc...どこかに存在するらしい”普通”と少しでも異なるだけで、あらゆる名前を付けられ、あらゆる理由づけをされます。
 名前を付けることが悪い、というわけではないですが、名前があれば病気、なければ健常というように区別して捉えてしまうことは非常に問題です。
 確かに、医療は重要で、医療が必要な場合もあるでしょうが、名前がつけられたから病気で医療が必要となるわけではありません。
 また、医療を受ければ何もかもが大丈夫というわけでもありません。
 どんな名称を付けられ、語られようとも、大切なのは子どもひとりひとりの現状に向き合い、それぞれが考え、ともに生きていくことです。
 医療とは何か、医療にできること、できないことを知り、もう一度子どもひとりひとりと向き合い、私たちに何ができるか考えてみませんか?

 最近、何かと話題の児童精神科医 高岡健さんが静岡にやってきます。
 なかなかない機会ですので、この機会にぜひご参加ください。

主催: NPO Liveral
共催: 暮らしと遊びの場 野のはな
    憩いの森の楽煌
    子どもの実☆ココナッツ
    NPO法人富士山ネイチャークラブ
    NPO法人森の蘇り
    生き活きクラブ
    富士市不登校家族の会Izumi
後援: NPO法人ゆめ・まち・ねっと、
    登校拒否を考える会・静岡

# by yumemachinet | 2011-03-12 21:57 | 知人からの情報

第3回龍馬飛翔祭in下田市  

2011年 01月 13日

県庁時代の先輩で、ゆめ・まち・ねっとの活動応援もしていただいている溝口Qさんからの情報です。

 河田小龍、ジョン万次郎から強い影響を受け、龍馬や岩崎弥太郎を育てたその人の考えはこうだ。「個人の能力者は井伊直弼による1858年の安政の大獄で殆ど絶滅させられ、龍馬と中岡が1867年11月15日まで生き延びたことは奇跡に等しい。」

 安政の大獄後、井伊は水戸の浪士に殺され、龍馬や中岡は弾圧を受けずに、個人の能力として生命をまっとうした。
 新政府は長く唱えてきた攘夷論を投げ捨て開国論に踏み切り、このとき多くの尊王攘夷論者は「やはり組織の主張は当てにならぬ」と思った。
 「この思いを抱かずに暗殺された龍馬、中岡もある意味幸せだったのでは」と童門冬二氏の書かれた文にあった。

 そこで下田からの第3回龍馬飛翔祭のご案内です。


 第3回龍馬飛翔祭が1月16日(日)に下田・宝福寺にて開催されます。


 龍馬が暗殺されたシーンを最後に、NHK大 河ド ラマ『龍馬伝』が終了しました。
 そして同日、下田の玄関口にあるまどが浜海遊公園で「龍馬志の像」の除幕式が行われました。
 『龍馬伝』の放映により、確かに全国の方々に「下田と龍馬」を発信することができましたが『下田龍馬伝』はやっとスタートに立ったばかりと言えるでしょう。
 龍馬が下田で感じた海舟や仲間たちとの絆、そして夢・・・・
 そんな龍馬の息吹を下田の歴史文化として定着させ、常に前向きに生きた龍馬の精神を地域の子供たちにも伝えていきたいと思っています。ぜひご来場ください!!!

■第3回龍馬飛翔祭
■日 時:平成23年1月16日(日) 10:00~15:00
■会 場:宝福寺境内 *講演会、演奏会は本堂
■内容・日程
10:00~10:15 翔華組(よさこい踊り)
10:30~11:30 記念講演 『龍馬と下田~幕末開国秘話~』 
            幕末史研究会会長 小美濃清明氏
11:30~12:00 記念演奏会 Violin竜馬
13:15~13:45 龍馬塾 『龍馬は下田から翔けた』
            伊豆龍馬会会長 竹岡幸徳
13:45~15:00 下田の龍馬と幕末ゆかりの地を巡るツアー
■龍馬市 10:00~15:00 

# by yumemachinet | 2011-01-13 23:49 | 知人からの情報

映画上映『あした天気になる?』~発達しょうがいのある人たちの生活記録  

2011年 01月 13日

ゆめ・まち・ねっとの立ち上げ初期から応援していただいている社会福祉法人に勤める知人からの案内です。

たっちゃんも観覧予定です。

映画上映『あした天気になる?』~発達しょうがいのある人たちの生活記録

日時/1月15日(土) 9:30~12:00
場所/富士市フィランセ西館大ホール
入場券/500円(当日購入できます)

映画『あした天気になる?』公式サイトにある作品解説より

 人間には社会的生き物であるといわれているように、私たちは人類が長年にわたって培ってきた「社会的、文化的な共同世界」の中で生を受け、それと能動的に関わる中で精神の発達を遂げ、子どもから大人へと成長していきます。
  
 しかし、精神の発達には個人差があり、著しく発達している人もあれば、発達の歩みがゆっくりで平均よりも大きく下回る人もいます。
 こうした精神発達における「おくれ」を発達しょうがいといい、その代表的なものに知的しょうがいと自閉症があります。
  
 知的しょうがいは認知機能などの知的面の発達が平均よりも低いために、また、自閉症は対人交流関係の「おくれ、または、かたより」のためにともに社会適応における困難を伴う状態をいい、おおむね発達期までに現れるしょうがいを指しています。
  
 近年では、知的しょうがい者の純粋無垢な人懐っこさや、自閉症特有のユニークさを描いた外国映画やテレビドラマなどが評判を呼び、発達しょうがい者に対する社会の関心は一定の広がりを見せてきています。
 しかし、本当に彼らが理解されているかというと決してそうではなく、まだまだ多くの無理解や偏見・差別があることも事実です。

 今日の複雑に入りくみ、高度に発達した社会は彼らにとっては非常に生き難い社会となっています。それは、私たちが考えるよりもはるかに強い不安や緊張を強いられ、日々の生活に多くの困難さや不自由さを抱えています。
 そして、認知(知的)能力の遅れや、対人交流関係が円滑にいかないプレッシャーが時として自傷や他傷、物壊しなどの行動しょうがい(パニック)となって現れる例もまま見られます。

 そのため、地域社会から切り離され、「処遇困難な人」として、本来は福祉ニーズが最も高いにもかかわらず、施設においても受け入れを断られるという例も少なくありません。
 また、彼らの親たちの多くは、あっちの施設、こっちの施設と受け入れ先を求めて苦悩し、また、自分たちが亡くなった後のわが子の将来への不安を抱えつつ日々暮らしているというのが現状です。

 わが国では、成人の発達しょうがい者に対する援助の方法論はまだ十分に確立されているとはいえませんが、研究者や福祉関係者による先進的な取り組みも徐々に進められてきています。
  その中で、行動しょうがいは、私たちの社会のあり方と決して無関係ではないこと、知的しょうがいや自閉症などのしょうがいの特性に配慮した適切な援助や環境いかんによっては必ず軽減され、落ち着いた生活を取り戻すことが不可能ではないこと、またそうした生活の中で、発達の「あゆみ」は緩やかでも、確実に自己実現に向けて成長していくことが実証されてきています。

 この映像は、知的しょうがいのある人々の人権擁護を基本理念に「行動しょうがい」の軽減のための実践に先進的に取り組んでいる福岡県鞍手町にある入所更生施設「サンガーデン鞍手」を舞台に、そこで暮らす人々と職員の関わりの日常に密着する中で彼らの生き難さや困難さに寄り添った支援の大切さを訴えるとともに、日々を活き活きと生きる彼らの生の姿を多くの人に知っていただくことで発達しょうがい者への理解を深めることを願って製作されるものです。

 彼らは決して「異質」な存在ではないこと、その「歩み」はゆっくりでも私たちと同じ社会に生きる一人の人間として、他のすべての人たちと同じように明日に向けて一生懸命生きていることを伝えていきたいと思います。

 ときには、発達の「おくれ」からくる行動や特異さや、こだわりや激しさのためにハッとさせられる場面にも度々遭遇しますが、彼らは、私たちがどこかに置き忘れてしまった豊かな感覚性という素晴らしい側面をもち、それがユニークな個性となって現れています。

 競争社会といわれ、能力や効率が優先される現代の社会にあって、彼たちの存在は、私たちに「それでいいの?」との強烈なメッセージを発していることと思います。

# by yumemachinet | 2011-01-13 23:17 | 知人からの情報

きっと、だいじょうぶ。 子どもの居場所さえあれば。  

2011年 01月 12日

親交のある浜松学院大学・大野木教授からの情報です。

たっちゃんとみっきーも参加予定です。

浜松子育て教育文化ネットワーク2月例会のご案内

「きっと、だいじょうぶ。 子どもの居場所さえあれば」

 子どもたちは元気です。でも不安もあります。自分に自信がない子が多いという報告も聞きます。何よりも地域にありのままの自分でいられる居場所が今どれだけあるでしょうか。
 川崎市に、子ども権利条例制定を機に、公設民営の「川崎市子ども夢パーク」(学校外で多様に育つ場「フリースペース」と冒険遊び場「プレーパーク」)があります。
 その代表で活躍されている西野博之さんをお迎えして、「生きているだけで祝福され、安心して成長できる場づくり」について一緒に考えてみませんか。
 西野さんのメッセージは、「きっと だいじょうぶ」(毎日新聞に隔週日曜に連載中) ,NPO法人フリースペースたまりばのHPにも載っています。
 西野さんは、「親や学校、地域の大人たちが、ありのままの子ども達を受け止め、生きている奇跡を感じてほしい。そういう社会になれば、子ども達は安心して小さな失敗を重ねながら、自分の存在価値を育んでいける」とあたたかなまなざしを寄せています。

講演日時 2011年2月6日(日)
     午後1時~4時 (12時30分より受付)
会場    浜松学院大学布橋キャンパス4401教室
参加費  1000円(ネットワーク会員は500円)
 
駐車場  キャンパス内に駐車場があります。
バスを利用の方は、舘山寺温泉、山崎行きに乗り、浜松学院大学前下車。
保育   希望者は事前に申し込み下さい。連絡はFAXで053-571-9117まで。

講師紹介  西野博之さん (川崎市子ども夢パーク所長、フリースペースえん代表)
 1986年より不登校児童・生徒や高校中退した若者の居場所づくりにかかわる。
 1991年川崎市高津区にフリースペースたまりばを開設。
 2003年にオープンした川崎市子ども夢パーク内に、川崎市の委託により公設民営の不登校児童・生徒の居場所「フリースペースえん」を開設、その代表を務める。
 現在、「かわさきチャイルドライン代表、神奈川県子ども未来ファンド理事、県学校・フリースクール連絡協議会委員、県青少年サポートプラザ相談員」等を務める。
 著書には「居場所のちからー生きているだけですごいんだ」(教育史料出版会)がある。

主催 浜松子育て教育文化ネットワーク   
共催 フリースクールドリームフィールド、浜松登校拒否親の会
連絡先 大野木(浜松学院大℡053-450-7000)
 天野(萩丘児童クラブ℡053-471-9885)
    知久(たんぽぽ保育園℡053-474-2780)
 岩松(なのはな保育園℡053-453-2620)
春成(広沢放課後児童会℡090-9906-7409)
 中村(新婦人℡053-464-7132) 
大橋(西部教組℡053-464-7311)
大山(ドリームフィールド℡053-422-5203)
青木(登校拒否親の会℡053-448-6129)   
後援  浜松市、浜松市市民協働センター

# by yumemachinet | 2011-01-12 18:44 | 知人からの情報

NPO法人「超∞大学」!!超人気講師、講演会企画!!松永真樹さん、静岡に登場!!  

2011年 01月 12日

 先日、冒険遊び場たごっこパークの体験見学に来てくれた静岡大学の幡手龍二くんからの情報です。

■■■イベント情報!!■■■

NPO法人「超∞大学」!!
超人気講師、講演会企画!!
松永真樹さん、静岡に登場!!
(プロフィールは、メール下部参照☆)

こんにちは!静岡大学3年の幡手龍二です。
突然なのですが、私、来月から世界一周の旅に出ます!
このきっかけをくれたのが、松永真樹さんです!

2010年4月、東京。
私は、彼が主催するイベント、「超」就活セミナーに参加しました。
このイベントで、彼と出逢ったことが、人生のターニングポイントとなりました。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

無農薬のきゅうりは曲がってる。
指紋もつむじも曲がってる。
自然なものはすべて曲がってる。

人生も少しくらい曲がってもいいんちゃうかな。
その方がその人らしい味がする。だって自然やもん。

曲がってるのは個性。自分らしい証拠。

農薬かけて真っすぐにしてキレイなものにするも良し。
これでもかってくらい曲がった世界に一つだけにするも良し。

人生は選びたい放題。
あなたの人生はあなたが主役やねんから。

自分らしい自分の人生を描いていきましょう。

「超」∞大学 学長 松永真樹

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

彼の言葉は、私をはじめ、参加者みんなの心のスイッチを押してくれました。

本当に、本当に、感動しました。

そして、この感動をみなさんと共有したいと思い、真樹さんにお願いし、静岡で初めて、講演会が実現することとなりました。

夢…。諦めてよいのか?
人生…。もっと楽しく生きたいな…。
就活…。本当にやりたいのか?

誰もがそれぞれ悩みを抱えているはず。

でも、私が、彼との出逢いによって大きく変わったように、みなさんにも大きな”何か”をもたらしてくれるはずです。


「人生や大学生活」もっと楽しみたい方!
「働くこと」について考えている方!
「新しいこと」に挑戦してみたい方!


足を運んでみてはどうですか??
人生がもっともっと楽しく、明るくなるはずです!


■■■イベント詳細■■■
【日程】2011年1月29日(土)
【時間】17:00開場
18:00講演開始
20:00講演終了
20:00~21:00交流会
【会場】静岡大学-浜松キャンパス-佐鳴会館-ホール
〒432-8011、静岡県浜松市中区城北3-5-1
【参加費】学生500円(※学生証持参)
社会人800円
【定員】150名(申し訳ございませんが定員となり次第終了とさせていただきます)

参加希望の方は、1.2.3の記入の上、下記のアドレスまでご連絡ください。

1.名前 
2.電話番号 
3.学生or 社会人(学生の方は、大学名もお願いします。)

静岡大学3年、幡手龍二『tabilife121@yahoo.co.jp』

# by yumemachinet | 2011-01-12 18:22 | 知人からの情報

ユニバーサルデザイン進行形  

2010年 05月 09日



 
 知人でフリーランスの編集者・ライターとして主に「ユニバーサルデザイン」のことを取材・発信している仲田裕紀子さんのレポートの紹介です。

 仲田さんとの出会いはかれこれ10年前。県庁職員として富士山こどもの国に務めていた時代に「ユニバーサルデザイン」を取り入れた施設として取材をいただいたのがご縁。

 その後、全国障害者スポーツ大会でもお世話になり、県庁退職後、ゆめ・まち・ねっとを立ち上げてからは、仲田さんが携わっていた情報誌への寄稿もさせていただきました。

 こちら⇒季刊ユニバーサルデザイン


 その仲田さんが現在発信中のサイトです⇒ユニバーサルデザイン進行形

 毎月更新されるようですから、お楽しみに。

# by yumemachinet | 2010-05-09 07:48 | 知人からの情報

映画「風のかたちー小児がと仲間たちの10年ー」  

2010年 05月 09日

 知人からメールでご案内をいただきました。

 映画「風のかたちー小児がと仲間たちの10年ー」

 監督:伊勢真一
 
 2009年度キネマ旬報ベストテン文化映画部門3位
 第34回日本カトリック映画賞受賞
 文化庁映画賞・文化記録映画優秀賞受賞

【ストーリー】
 小児がんを体験した子どもたちに、自然との触れあいや、元患者のボランティアとの交流の機会を与えようというSMSサマーキャンプを、伊勢真一監督が10年間追い続けた。
 小児がん患者や体験者を、悲劇の主人公ではなく、“再生”のシンボルとして描いた本作は、単なる難病を扱ったドキュメンタリーという枠にとどまらず、“悲劇”ではなく“事実”を見つめ、ポジティブに病気を捉え直していこうという、閉塞的な現代の社会へのメッセージとなっている。


5月14日(金)まで静岡シネ・ギャラリーにて

詳しくは⇒「風のかたち」

# by yumemachinet | 2010-05-09 07:25 | 知人からの情報

第28回全国民間ボランティア・市民活動推進者企画戦略会議  

2010年 05月 06日

 いろいろと活動支援をいただいている静岡県ボランティア協会の鳥羽事務局長さんから届いた情報です。


第28回全国民間ボランティア・市民活動推進者企画戦略会議

 日時:2010年6月5日(土)13:00~6月6日(日)15:00

 会場:静岡県総合社会福祉会館[シズウエル](静岡市葵区駿府町1-70)

 民ボラは、全国の民間のボランティア・市民活動推進組織の関係者が集い、自分たちが今知りたいこと、話したいことを2日間にわたりじっくり話しあい、元気とヒント、仲間を得る会議です。

 28回目の今年は、静岡県で開催します。

 NPO法ができてからの10年で市民活動はどうかわったのか。

 10年後、20年後の日本の市民活動やボランティア活動をイメージし、どのように発展させていくことができるのか、中間支援組織はどんなビジョンや戦略をもてばよいか、共に考えましょう。

  詳しくは⇒静岡県ボランティア協会

# by yumemachinet | 2010-05-06 15:55 | 知人からの情報

自閉症映画「ぼくはうみがみたくなりました」  

2010年 05月 06日

 シエン太さんからいただいた情報です。

自閉症映画「ぼくはうみがみたくなりました」三島上映会ご案内

平成22年5月23日(日)

三島市生涯学習センター講義室(150席) 



第1回上映 10:00~12:15
 予約者24名(5月5日現在) 残席126席

第2回上映 13:30~15:45   
 予約者11名(5月5日現在) 残席139席

入場料 1000円 (子どもも同額)

※必要経費を除いた全額を映画制作への支援金として寄付させていただきます。

申込み・詳細はシエン太さんが運営するサイトで⇒「特別支援教育応援サイト/カメの歩み」

# by yumemachinet | 2010-05-06 00:45 | 知人からの情報

あと14分歩くと健康になる  

2010年 04月 21日



 以前、御殿場のNPO講座でお会いした好青年・ウォーキングインストラクターの君塚正道くんから、本を出版しましたというハガキをむいただいた。

 本のタイトルはなんとも気になる

「あと14分歩くと健康になる」

 というもの。

 しかも、出版社はあの「主婦と生活社」。

 すごいっ!

 詳しくはこちらで⇒君塚正道くんのホームページ

# by yumemachinet | 2010-04-21 14:15 | 知人からの情報

ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから」  

2010年 04月 21日



ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡~本当のことだから」自主上映会

日時 5月4日(火・祝)
・午前の部10:30~12:10 (10:00開場)
・午後の部13:30~15:10 (13:00開場)
会場 富士市ロゼシアター小ホール
入場料(全席自由) 大人1000円・高校生以下500円・未就学児無料

●映画の詳細やチケットのお申込みはこちら⇒「1/4の奇跡~本当のことだから」

# by yumemachinet | 2010-04-21 14:02 | 知人からの情報

映画『かかしの旅』~富士宮で上映  

2009年 12月 07日






映画『かかしの旅』上映

日時:平成22年3月28日(日)
    午前の部:10時30分~12時
    午後の部:14時~15時30分

会場:富士宮市総合福祉会館(安藤記念ホール)

チケット:一般 1000円
     :学生 700円(小学生~高校生)
※小学生未満は無料。ただし、座席を使用する場合は700円

定員:午前、午後ともに345名

申込先:「かかしの旅」上映実行委員会
     グループホーム「いっしょに暮らそう」(富士宮市杉田1020-2)内
      電話 0544-21-1780  FAX 0544-21-1781


『かかしの旅』は中学生のいじめ問題を真正面から取り上げた映画です。
ゆめ・まち・ねっとのたっちゃんとみっきーは、この映画の上映実行委員会事務局である、グループホーム「いっしょに暮らそう」の稲葉さん、国友さんとのお付き合いの中で、実行委員の一員としてお手伝いをさせていただくことになりました。
先日、中学3年生の次女ともう一人、ゆめ・まち・ねっとの活動に参加する中学生とを連れて、実行委員会の試写会に参加しました。
本当にいろいろと考えさせられる映画です。

映画を製作することになった経緯やストーリーなどはこちらの公式ホームページに詳しく出ています。⇒映画「かかしの旅」


富士宮・富士地区の多くの方にご覧いただき、私たち大人は、子どもたちの居場所づくりのために何ができるのかを考え、そして、一歩前に、踏み出すきっかけにしていただけたらと思います。


原作「いじめの時間」作者/稲葉真弓さんのことば
「君の場所はきっとあるよ」そう繰り返し私は言いたい。
鹿川裕史君、当時13歳。1986年2月、彼はこう書いて自らの命を絶った。
「俺だってまだ死にたくない。だけどこのままじゃ、生きジゴクになっちゃうよ」
いじめを主題にした「かかしの旅」は、私自身にとっても答の見つからないしんどい仕事であった。
この作品は、ある「夜回り先生」への取材から生まれた。
この先生の真摯な戦いが渡しの心を動かし、「救いの光」のようなものを見せてくれたのだった。
主人公の卓郎も、ひとりの教師を小さな「救い」として、町で知り合った傷ついた者同士の触れ合いから、思いがけず「青空」が開ける場所に到達する。
彼らが到達する「おばあちゃんの家」がなんとも素晴らしいユートピアに見えていたことか。
豊かな自然と、刻々と色を変える青空。
そこは彼らの終点ではない。
むしろ長い長い人生の、先の見えない出発点だ。
彼らのこのささやかな出発を祝福しないで、何が「未来」と言えるだろう。
最後に私は言いたい。
どうにもならなくなったら、逃げてもいいんだ!
でも、絶対に死んじゃいけないよ。
いつかはきっと青空が見える日が来るはずだ。
だから、約束してほしい。
今日を「生き抜くこと」を。

# by yumemachinet | 2009-12-07 14:52 | 知人からの情報

会議の達人参加型講演会  

2009年 11月 20日



 ゆめ・まち・ねっとも所属する富士市NPO協議会からのお知らせです。

 常識破りの会議上達のコツ&裏技!

 会議の達人・釘山健一氏による参加型講演を開催します。

日時:12月19日(土)14:00~16:00

※入場無料/どなたでもご参加いただけます。

場所:富士市交流プラザ第2会議室

詳細はこちら⇒会議の達人参加型講演会

釘山健一さんはこんなひと⇒プロフィール

たっちゃん・みっきーおススメの講座です。



# by yumemachinet | 2009-11-20 11:16 | 知人からの情報

ゆめ・まち・ねっと名誉会長・不破央さんインタビュー  

2009年 10月 24日

 ゆめ・まち・ねっとの自称!?名誉会長でゆめ・まち・ねっとオリジナルTシャツのデザイナーでもある不破央さんの素敵なインタビュー記事の紹介です。

 こちら⇒不破央さんインタビュー

# by yumemachinet | 2009-10-24 23:36 | 知人からの情報

スポーツ文化フェスティバルin袋井市  

2009年 10月 24日

 以前、シンポジウムでご一緒した袋井市役所のIさんからの情報です。

 国民文化祭しずおか2009のイベントとして、10月31日(土)・11月1日(日)に『エコパ』で「スポーツ文化フェスティバル」が行われるそうです。

 清水エスパルスの元エース・沢登朗さんや女子バレーボールの元日本代表・益子直美さんなどがいらっしゃいます。

 イチロー選手のバットを作る職人として有名な久保田五十一さんのお話も聞けるそうです。
 お名前が、くしくも、イチロー選手の背番号51と一緒っていうのも不思議な縁を感じますね。

 詳しくはこちら⇒スポーツ文化フェスティバルinFUKUROI

# by yumemachinet | 2009-10-24 23:18 | 知人からの情報

おもてなしセミナー『人寄せまちをつくる~新たなる観光ノウハウ~』  

2009年 10月 07日

またまた、たっちゃんの県庁職員時代の先輩・溝口Qさんから

おもてなしセミナー2009『人寄せまちをつくる~新たなる観光ノウハウ~』

主 催:清水商工会議所、静岡商工会議所、? 静岡観光コンベンション協会、みらい市民会議
協力:静岡市

わが国が少子高齢化社会、人口減少社会に入る中で、定住人口の増加が望めない時代を迎えました。今後は、如何にして交流人口の増加を図るかが地方の活性化には極めて大きな課題になりつつあります。
そこで今回、2007 年4 月に1,281 人の応募者の中から選ばれ、伊豆稲取温泉観光協会事務局長として稲取温泉の地域再生を担う渡辺氏と、県の派遣研修制度により大分県湯布院町へ出向して民間主導のまちづくりに携わり、伊豆・稲取温泉観光協会事務局長の公募にも募集や広報活動など全面的に観光協会をサポートし審査委員を務めるなど、渡邊氏の生みの親ともいえる静岡県観光局観光振興室主幹の溝口氏のお二人をお迎えして、これまでの取組みを語っていただきます。今後のまちづくりを進めていく上で、参考となる絶好の機会かと思いますので、皆様是非、ご参加賜りますようお願い申し上げます。

【日時】 平成21年10月9日(金) 13:30~16:00
【会場】 清水ふれあいホール (静岡市役所清水庁舎 議場跡 清水区旭町6 番8 号)
【講師】
(第1部)テーマ:仲間からみんなへ (13:30~14:30)
静岡県観光局観光振興室 主幹 溝口 久 氏
〔プロフィール〕1983 年静岡県に入庁、建築技師として、美術館、公営住宅等の建設や建築確認審査、都市マスタープランの手引き作成に携わる。1995 年に由布院温泉観光協会と旅館組合の事務局長に応募、県の派遣研修制度により湯布院町へ出向、民間主導のまちづくりに携わる。2004 年開催の「静岡県国際園芸博覧会・浜名湖花博」の会場の建築計画に携わる。稲取温泉観光協会事務局長全国公募にアドバイス。

(第2部)テーマ:地域特性を活かした住民主体のまちづくり (14:40~16:00)
稲取温泉観光協会 事務局長 渡邊法子 氏
〔プロフィール〕2007 年4 月1,281 人の応募者の中から選ばれ、稲取温泉観光協会事務局長に就任。現在、2女1男を東京に残し単身赴任で稲取温泉の地域再生を担う。
07年9月稲取温泉観光協会を主体とし地域住民を主軸にした地域企業「稲取温泉観光合同会社」を設立、旅行業登録し自主財源を確保しながら自立した観光地を目指している。
【聴講料】 無 料
【定員】 200名 (定員に達し次第締め切ります)
【申込方法】 下記申込書にご記入の上、事務局までFAX(054-352-0405)にてお申込み下さい。
【担当】 清水商工会議所 産業情報部 地域振興課
静岡市清水区相生町6-17 TEL 054-353-3401 FAX054- 352-0405

# by yumemachinet | 2009-10-07 23:09 | 知人からの情報

冒険遊び場に関する読売新聞の特集記事  

2009年 09月 24日

記事の画像をクリックすると大きな文字で記事が読めます

# by yumemachinet | 2009-09-24 05:54 | 知人からの情報

「浜名湖立体花博」  

2009年 09月 19日

溝口Qさんからお知らせ第二弾です。



 モザイカルチャーじゃ何だかわからないいて言うので、「浜名湖立体花博」と愛称をつけたが、モザイカルチャーの名が知れ渡ってきたので正式名称で言われることが周囲には多い。

 この緑・花の立体アートの見どころは、開花時、緑の成長で変化があることだろう。生きているアートなのである。

 モントリオールで2回、上海そして浜松、3年ごとに開催されている。日本では初のお目見えになる。

 会場の浜松フラワーパークのそば歩いていける距離には舘山寺温泉があり、宿泊するもよし食事+温泉も楽しむことができる。さらに足をのばせば、小堀遠州の庭園のある龍澤寺、東海地方最大の鍾乳洞「龍ケ岩洞」きじ料理の「きじ亭」、大本山方広寺がある。

※「第3回浜松餃子まつり」もあります。
日時/10月25日(日)1日だけ 10:00~16:00
会場/アクトシティ サンクンプラザ (浜松駅そばアクトの北側の地下広場)

# by yumemachinet | 2009-09-19 07:51 | 知人からの情報

「浜松モザイカルチャー世界博2009」  

2009年 09月 19日

たっちゃんの県庁職員時代の先輩・溝口Qさんからのお知らせです。


 今週末の19日から浜松フラワーパークを舞台に「浜松モザイカルチャー世界博2009」が始まる。殆どの人がモザイクカルチャーと言う。モザイクがかかったカルチャーではなく、花と緑の立体アートなのだ。トピアリーのように木を刈り込んだものとは違う。フレームをマットで覆い、小さな花や緑のポットを植え込んでいく。

 12日に運よく内覧会に入ることができた。海外25カ国 国内からは40の県・市が出展し91作品を見ることができる。内覧会では、下地のマットが見えていたが日を追うことに緑に覆われてくることになるだろう。その変化も面白そうだ。

 浜松グランドホテルが入場券+往復バス+1泊2食で8500円という格安プランも用意されています。どうぞ、泊りがけでお越しください。
格安プラン


 10月11日には、小生お気に入りの浜松中心街で「やらまいかミュージックフェスティバル」もあります。

# by yumemachinet | 2009-09-19 07:45 | 知人からの情報

<平成21年度静岡県生涯学習推進会議の御案内>  

2009年 09月 19日

平成21年度静岡県生涯学習推進会議の御案内を差し上げます。

今年のテーマは「学社(学校教育と社会教育)が連携し、子どもの学びを支えよう」です。
会前半は、富士常葉大学の教授でNPO法人里の楽校の理事長でもある山田辰美氏をお迎えしての講演です(演題:命とふるさとに向けた眼差しを育てる)
また後半は、事例発表を参考に、学校の先生や行政の方、そして、NPOの活動等を通して子どもの学びに深く関わっている方に意見交換していただき、
学校と地域の連携・協働のあり方について検討していただくことにしました。
山田先生のお話、教員・行政職員との意見交換、いずれをとりましても、
皆様にとって、有意義なものになるのではないかと思います。
是非、御参加ください。

1 日時 平成21年10月30日(金)13:00~16:30
2 場所 富士市文化会館(ロゼシアター)
 
なお、参加を希望される場合は下記までお問い合わせを。

ふじのくにゆうゆうnet事務局
生涯学習推進会議担当
工藤陽明

静岡県総合教育センター 生涯学習推進室
〒436-0294 掛川市富部456
電話番号 0537-24-9715
FAX 0537-24-9748

# by yumemachinet | 2009-09-19 07:38 | 知人からの情報

「事業仕分け」に参加する県民委員を募集  

2009年 09月 19日

 静岡県では、10月31日(土曜日)から11月2日(月曜日)にかけて、現在県が行っている事業の必要性やその事業を県が実施すべきかどうかなどについて、外部の専門家や県民が議論し、事業の見直しに活用していく「事業仕分け」を実施します。

 このため、9月22日(火曜日)まで、この「事業仕分け」の議論に参加し、外部の専門家とともに事業ごとの評価を行っていただく県民委員を募集しています。より多くの方からの応募をお待ちし
ています。

 また、当日は、広く県民の皆さんにも公開して議論を行います。どなたでも傍聴が可能で、入退室も自由ですので、是非ご来場ください。

 事業仕分けの内容や県民委員の募集について、詳細はこちら⇒静岡県行政改革室


…………………………………………

 県庁でのこうした取り組みは初めてのことなので、それを県民の利益になるよう生かすには、多くの県民がこうした取り組みに参加したり、注目することが大切だと思います。
 ということで、たっちゃん(渡部達也)も応募してみました。みなさんも委員への応募や傍聴など、ぜひ。

# by yumemachinet | 2009-09-19 07:35 | 知人からの情報

松本隆博さん トーク&シンポジム  

2009年 06月 16日

 富士地域での映画・ドラマの撮影に協力するNPO法人フィルムコミッション富士からの情報です。

 ダウンタウンの松本人志さんのお兄ちゃんで”社会貢献的エンタティナー”として活躍する松本隆博さんのトーク&シンポジムが富士市民活動センターで開催されます。

 そして、シンポジウムには、フィルムコミッション富士のKさんから若手男子パネリストを、と依頼され、たごっこパークたごっこはうすに時々出没する富士常葉大学のコウヘイと冨士高のハヤトの参戦(?)が決定。
 お近くの方はもちろんのこと、そうでない方もぜひぜひ、お出かけください。

日時/6月20日(土) 17:30~19:00
場所/富士市民活動センター
参加費/無料
テーマ/「なぜ働くのか?なぜ勉強するのか?なぜ生きるのか?」

申し込みは⇒NPO法人フィルムコミッション富士



松本隆博(まつもと たかひろ)さんプロフィール

B型 兵庫県出身

”社会貢献的エンタティナー”として活躍。

講演会開催と音楽活動、企業経営者の立場でもっと世の中を元気に明るくしていきたいと願いギターとマイクを持って全国展開中である。

なぜ勉強するのか?フリーターになってはいけない!というテーマ等で若者を元気にする講演会を、教育機関の学研と共同で開催。全国の高校や中学を積極的に訪問し講演開催中。

また、もっと安心して子どもを産み育てる環境を世の中に推進する「少子化支援NPO法人 CFFC」理事として平成の子守唄「親友」を製作、公開中である。
妊娠したいを応援するサイトVEAUTYの顧問アドバイザー。2008年4月にはソニ-ミュージックレコーズより待望のメジャーデビューも果たす。

2009年、社会貢献的エンターティナーとして本格始動!

# by yumemachinet | 2009-06-16 22:03 | 知人からの情報

河合純一さん講演会「前向きで素敵な生き方」  

2009年 06月 16日

 たっちゃんが県庁職員時代に携わった全国障害者スポーツ大会の仕事で知り合った袋井市の「喜楽会」の斉藤さんから届いた情報です。

 これまた、その仕事の時に広報のお手伝いをいただいたパラリンピックスイマー・河合純一さんの講演会です。

喜楽会20周年記念講演会

講師/河合純一さん
演題/前向きで素敵な生き方

パラリンピック視覚障害者水泳競技で金メダルをいくつも獲得している河合さんがその裏話も含めていろいろとお話をしてくださいます。

日時/8月8日(土) 13:00~15:00
場所/袋井市総合センター
参加費/無料
主催/喜楽会
問合せ/斉藤さん 電話0538-43-0959 FAX0538-43-2334

# by yumemachinet | 2009-06-16 21:44 | 知人からの情報

喜多川泰さん講演会「挑戦する勇気が人生を豊かにする(仮題)」  

2009年 06月 16日

 県庁の少子化対策担当としてお付き合いのあったMさんからの情報です。

日時/7月 5日(日) 午後2時~
場所/富士市交流プラザ(多目的ホール)
講師/喜多川 泰さん
演題/『挑戦する勇気が人生を豊かにする(仮題)』
主催/富士中学校PTA 富士第一小学校PTA 富士中央小学校PTA
協賛/青少年指導委員会富士第一班、富士北班
問合せ先/富士中学校PTA事務局(電話61-1390)
その他/入場無料

 どなたでも御参加いただけます。ただし、会場の駐車場は有料です。また、台数に限りがありますので、できるだけ、公共交通機関、自転車、徒歩などで御来場ください。
 事前のお申し込みは不要です。当日、直接会場へお越しください。

 今回の講師である喜多川 泰さんは、「上京物語」「手紙屋~僕の就職活動を変えた十通の手紙」「君と会えたから…」「賢者の書」など、若者の自己啓発本としてベストセラー多数の作家です。

 そして、学習塾「聡明舎」の代表として、子どもたちの自己実現、夢実現にも取り組んでおられます。

 「自分のやりたいことをやる」「自分らしくやる」「競争ではなく共創する」「人任せにしない」「挑戦する」「失敗する」「立ち上がる」「あいさつする」「たくさん感謝する」「たくさん笑う」などを教育方針とし、子どもたちが自ら進んで学ぶ「聡明舎」には、全国から教育関係者の来訪が絶えないそうです。

# by yumemachinet | 2009-06-16 19:18 | 知人からの情報

新朗読「太宰治の世界」@藤枝市民会館  

2009年 05月 20日

 杉山直さんからの情報です。

 今年は太宰治生誕100年。

 それを記念して「太宰治の世界」の公演が続きます。

日時:6月28日(日)
    開場 14時30分  開演 15時00分
会場:藤枝市民会館

入場料:一般 2,500円  学生 1,000円

お問合せ:藤枝市民会館 TEL 054-643-3931 

 たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。 

# by yumemachinet | 2009-05-20 19:39 | 知人からの情報

富士市「NPO EXPO フォーラム」   

2009年 05月 20日

 富士市民活動センター『コミュニティf』では6月4日~6月12日に 「NPO EXPO フォーラム」を開催します。

 期間中には、富士市内で活動中の市民活動団体のパネルが掲示されるということで、みっきーと巨大パネルを作ってみました。現物をぜひ、市民活動センターでご覧ください。

 また、同期間中に次のような講座があれこれ行われます。ぜひ、ご参加されてはいかがでしょうか。

①6/4(木) 19:00~21:00
 「オンパク」で地域資源を掘り起こせ!~別府のまちづくりに学ぶ市民活動~
 講師 野上 泰生さん(NPO法人ハット・オンパク 理事)

②6/7(日) 14:00~15:30
 町内会の国際化 ~ご近所外国人との共生の秘訣、教えます!~
 講師 杉田 友司さん(磐田市自治会連合会 会長)

③6/10(水) 14:00~16:00
 世界一の社会福祉 ~デンマークの福祉視察報告会~
 講師 小沢 映子さん(社会福祉法人インクルふじ 理事)
     堀 俊二さん(NPO法人介護支援ピアケア 理事長)

④6/11(木) 13:30~15:30 (※託児あり)
 母の笑顔で社会は良くなる!~産後の女性が力を発揮すための秘訣~
 講師 伊藤 加奈子さん(産後セルフケアインストラクター)

⑤6/11(木) 19:00~21:00
 川に遊び、川に学ぶ ~沼川ってこんなに楽しめる川なのです~
 講師 小池 智明さん(NPO法人ふじ環境倶楽部 理事)

⑥6/12(金) 19:00~20:30
 NPOで輝く若者たち ~地域社会と学生との、素敵な協働提案します!~
 講師 金谷 尚知さん(日本大学国際関係学部 教授)


詳しくはこちら⇒富士市「NPO EXPO フォーラム」

# by yumemachinet | 2009-05-20 14:18 | 知人からの情報

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